首の凝りの疾患

藤沢で姿勢骨盤矯正するならJsメディカル整体院へ!

皆様こんにちは

今日も寒いですね。

 

今日は首の凝りの疾患についてお話しします。

車の追突やスポーツの激しい衝突などで、

首がのけぞり、頸椎が捻挫している状態をむち打ち症と呼ばれます。

損傷がひどい場合には、首が動かしにくく、首や肩が痛むなどの症状があらわます。

後遺症として、頭痛や吐き気、耳鳴り、倦怠感に悩まされることも加齢とともに首の骨と骨の間をつなぐ椎間板の弾力が減少したことで起こり、

椎間板に接している椎骨がトゲのように変形します。

このトゲが、頚椎の間から肩に向かって出る脊髄神経を圧迫して刺激し、

首や肩・腕などに痛首の骨と骨をつなぐ椎間板に亀裂が生じて、

椎間板の一部が飛び出し、神経を圧迫して首の痛みや指のしびれなどを引き起こすし首を後ろにそらすと激痛がおきます。

特に20~30代の男性に多く発症します。

 

対策は筋肉に余計な緊張や局所的な疲労を与えたり、痛みを感じるほどの強さは、

小さな傷をつけてしまうことがありますし周囲の人にほぐしてもらう場合や、

自分で行う場合は、さする、軽く押す、もむ程度の軽い刺激に留めておくのがいいでしょう。

又夏のエアコンによる冷やしすぎや冬の寒さに身を縮める筋肉の緊張はこりの原因なので、

冷気をなるべく避け蒸しタオルやカイロなどを使って首と肩を温めましょう。

 

明日の予約状況です。

明日は朝10時から予約が可能となっております。

皆様からのご連絡をお待ちしています。

 

 

 

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